本文&フジマキな日々(三井信託千葉OB・OG旅行)

2017年11月21日

(↓国会周辺の色づき始めた銀杏)20171121 141_R

(本文)付録「フジマキな日々」は下の方にあります。

 

1.204回週刊朝日「虎穴に入らずんばフジマキに聞け」

204回の週刊朝日「虎穴に入らずんばフジマキに聞け」は「伸び率2%達成、そのときインフレは?」というタイトルで 以下の内容でした。
「(前略)
マネタリーベース (銀行間市場のお金の量)は、異次元の質的量的緩和のせいで、とんでもない数字に膨れ上がっている。これをジャブジャブにすれば、お金がいずれ市中に染み出すはずだというのが、質的量的緩和を始めた理由だ。
一方で、銀行間にとどまらず、市中にあるお金の量をマネーストックという。異次元の伸びを示すマネタリーベースと比べると、伸びが大きくない。CPIがそれほど上昇しない理由だと思われる。インフレーデフレは「モノやサービスの量」対「市中に存在するお金の量」によって決まる、といわれているからだ。
マネタリーベースとマネーストックとを連結させるのが銀行融資。経済学を学ぶ人が初期に学ぶ概念だ。
銀行融資に伴う信用創造によって、マネタリーベースは大きなマネーストックを生み出す。マネタリーベースが巨大ならば、マネーストックもとてつもなく巨大になるはずだ。
来たるオリンピック・パラリンピックヘの官民の投資総額は、10兆円超との試算があると聞く。1964年の東京オリンピックで高速道路や新幹線が急速に整備されたことを考えると、今回も巨大な投資が行われることは想像に難くない。その多くは、銀行融資によるものだろう。
マネーストックが急増する、すなわち、お金が世の中にジャブジャブになればお金の価値は下がる。CPIが、かなり上昇する。日銀の目標の2%達成は喜ばしいが、果たして、その際、インフレにブレーキがかかるのだろうか?
しかし、その手段を見いだした人はいまだいない。日本中で英知を出さなくてはならない時期だ。しかし、政府も日銀もこのリスクを無視しているようだ。
(後略)

 

2.205回週刊朝日「虎穴に入らずんばフジマキに聞け」

205回の週刊朝日「虎穴に入らずんばフジマキに聞け」は「メタボ解消に動くECB、日銀はいつ?」というタイトルで 以下の内容でした。

「(前略)
欧州中央銀行(ECB)が10月、国債等の購入額を来年1月から月600億ユーロから月300億ユーロに減らすと決めた。4月に月800億ユーロから600億ユーロに減らしており、第2弾だ。
ECBは着実に購入額を減らしている。バランスシート(BS)の増大率が緩やかになるということだ。米連邦準備制度理事会 (FRB)はテーパリング (先細り)を終了しており、BS増大は終わった。
一方で、日銀はとめどなくBSを増大させている。中央銀行のBSの負債サイドの主な項目は、発行銀行券と中央銀行当座預金。すなわち、お金だから、BS拡大とはお金を大量にばらまくということ。天からお金が毎日降れば、価値も下がる。円の価値が下がり、円安になるということだ。
円の価値を減じる政策の日銀と、価値を維持する政策に転じたECB、FRB。方向性は逆になった。円安は長期間かつ大幅に進む、と私が考える理由だ。
日銀がBSを膨らませ続けるのは、消費者物価指数上昇率が目標の2%に届かないからではない。膨張を止める方法がないからだ。
(略)
BSが膨らむメタボ解消に転じたECBやFRBと比べ、日銀のメタボぶりはすさまじい。なのに、膨張を抑える手段さえないから、日銀は危機にある。
日銀のBSの対GDP比は100%近い。一方で、FRB、ECB、BOE(英国の中央銀行)はせいぜい25~30%。もっとも、歴史的にはこの水準でさえ十分に高いのだ。
(略)
ECBもFRBも「出口を見据え始めた」とはいえ、BS縮小を始めたわけではない。体重を減らし始めてこそ「ダイエット成功」と言えるように、BS縮小を始めてこそ「量的緩和縮小」と言えるはずだ。
ECB、FRBでさえ、出口がはるかかなた。日銀は残念ながら出口はないようだ。ジリ貧(=デフレ)から脱出しようと、ドカ貧 (ハイパーインフレ)に陥らないことを願う。」

 

3.よほどの知恵者が日本にいるのか?

黒田日銀総裁の2代先輩の財務省財務官は加藤隆俊氏だった。少し古い話で恐縮だが、8月31日のブルムバーグで加藤氏は「(異次元緩和の成果を認めたうえで)将来的に出口に向かう際の日銀財務の健全性問題も円の信認に関わる大リスクシナリオだ」とおっしゃった。リスクシナリオではない。“大”リスクシナリオとおっしゃった。円の信認が落ちる=円ではモノが買えなくなる、すなわち出口がなければハイパ-インフレのリスクがあるということだ。私の懸念と同じだ。加藤氏は「日銀はもう国債発行残高の4割を保有している。円の信認を保つためにも、青天井で買い入れを続けるわけにはいかない。これからの金融政策運営はかなり難しくなる。どこかの段階で今の枠組みの軌道修正を図っていくだろう」と続けられた。「黒田総裁が(来年4月以降)続投するにしても、新しい人になるにしても、決して容易ではない。よほどの知恵者でないと無理だ」と語ったそうだ。
そんな知恵者が日本にいてほしいが、どこにいるのか?ここまでの量的緩和を行ってソフトランディングに成功した人物は歴史上にはいない。だからすべての先進国で財政ファイナンス(政府の借金を中央銀行がファイナンスすること)を禁止している。

 

4.米国経済

先日出演した日経CNBC「夜エクスプレス」でもお話ししたが、米国経済は人が思っている以上に強いと思っている。日本のバブル(1985年~90年)と同じ状況だからだ。株は史上最高値を更新し、資産高騰が景気を狂乱させた(資産効果という)のが日本のバブル。完全雇用でもあった。現在の米国も同じ。株が史上最高値ということは、「株を持っているほとんどの人が含み益を持っている」ということで(個別に損している人は多少いるだろうが)すさまじい資産効果が働く。
そしてCPIが低いのも当時の日本と現在の米国とで同じ。中央銀行は低いCPIに目を奪われて引き締めが遅れている。それに気がつけばFRBは急速に金利を引き上げてくるだろう。今の日銀は利上げの手段を失った。結果として金利は事後的に上がるだろうが、日銀自らが金利を引き上げてインフレを抑えることは出来ない。今後かなりのドル高・円安が進むと思う理由である。

 

5.為替予想②

ゴールドマン・サックスがFRBの利上げ回数を来年は4回と予想するレポートを出したそうだ。市場が織り込んでいる2~3回より多い。また来年以降FRBの資産縮小が本格化する。国債需要が減るということ。先日は大幅法人減税を柱とする税制改革法案が下院を通過した。
上院との調整がどうなるかがまだはっきりしないが、成立したら、減った税収を国債増発で賄わねばならない。米国債は需要減少、供給増加で値下がりが予想(=長期金利上昇)される。日米長期金利差拡大でドル高円安進行の可能性大ありだ。これは為替に興味のない人にとっても重要だ。
円安ドル高が進行すれば、いとも簡単にCPI(消費者物価指数)は上昇し2%に達するからだ。その時、日銀が量的緩和を中止するか否か?が大問題になる。中止すれば政府のお財布の半分は空っぽ。継続すれば世界に財政ファイナンスを見透かされる。ハイパーインフレへの道へ一直線。
なお本日(11月21日)12:30現在のドル/円は112.50。10年モノ米国債の利回りは2.36%。最近、ドル/円の動きと米国長期金利の動きとの連動性が少し薄れているようだが、理論的には強い連動性がある。米長期金利が上昇するなら円がさらに強くなる可能性は低いはずだ。有事の円買いが一瞬あっても、その有事が米朝金利を押し上げないのならすぐ戻るはず。

 

(付録)フジマキな日々

 

1、ツイッター

最近、積極的にツイッターを書いています。そちらもご参照頂ければ幸いです。

https://twitter.com/fujimaki_takesi

 

2、日経CNBC出演

17日(金)日経CNBCに久しぶりに出演させて頂いた。帰宅してビデオを見たらえらい鼻眼鏡。嫌になる。自分で認識しているより、よっぽど爺さん!
(それも嫌な爺さん)
本来は9:15~9:30までの予定だが最大9:50まで延長OKと聞いていたので時間を気にせずしゃべれた。が、終わって時間を見たら9時48分、調子に乗りすぎだったかしらん?木村キャスター、ごめんなさい。
(↓左からキャスターの木村さん(日経新聞編集局経済解説部編集委員兼政治部シニア・エディター)、私、三科日経新聞シニア・エディター(教育大付属高校の後輩)9:00~9:15まで出演の大和証券チーフテクニカルアナリスト兼シニアストラテジスト・木ノ内栄治さん)20171121 177_R

 

3、養毛治療

頭頂部の薄毛が気になる。秘書に「ハ○!!」と怒鳴られるのも怖い。先日、2階席から参議院の議場全体を撮った新聞写真で頭のてっぺんの様子からすぐに私自身を見つけ出せたくらいだ。「ザビエル・フジマキ」になるのは嫌なので、知人の大学教授に相談したら病院を紹介してくださった。それで通院を始めた。偉い先生の紹介ということで、病院側が一般入り口とは別の特別入口から入るようご配慮くださった。感謝は、感謝なのだが、私は別に一般入り口でも構わない。人に隠して通院するつもりはないからだ。しかし何度か特別入口から入っていたら、なんだか私は恥ずかしい病気になった気になってきはじめた。そのうちに私はコソコソしながら養毛治療に通うことになるだろう(笑)。

 

4、裁判終了

数年間に渡った地境の裁判が和解で終わった。私は米国流の考え方をしているし、欧米社会で仕事をしてきたせいで、裁判に対しての抵抗感は全くない。もめ事があれば司法の判断をすぐ仰ぐことにしている。不正義、不合理に泣き寝入りするのは嫌だからだ。 人生で5~6回は裁判をしただろうか?和解になったものを含め、ほとんどはこちらの主張が通っている。しかし、裁判に係る時間、エネルギー、費用、精神的負担、日本人特有の裁判を忌避する傾向を考えると、一般の方、特にサラリーマンが裁判を起こすことは大変だろう。だからと言って泣き寝入りは良くない。解決すべき課題だと思っている。
私自身、裁判ではほとんどが原告だが、被告になったことが一度だけある。これはつらかった。ハワイの賃貸物件を経営会社に委託してホテル風に貸していた。オーナー100人以上が組合を結成し、ホテル運営会社に経営を委託していたのだが、オーナー理事会が経営会社を変更した。そうしたら経営会社が裁判を起こしたのだ。それが理事会相手ではなく、なんとオーナー一人一に対して訴訟を起こしたのだ。裁判所からの招集状が来た時は何のことかわからず困惑した。契約書ならば、金利スワップの契約書などは邦銀ロンドン支店時代に読みこんでいたし、モルガン勤務時代もモルガン相手や顧客との英語の契約書をなんども読んでいたから驚きはしない。しかし訴状は違った。幸い、ビジネススクール時代の米人の友人が弁護士だったので彼に頼んで事なきを得た。しかし大いに面食らったのは間違いない。こういうのは2度と嫌だ

 

5、読了本

「人口と日本経済」(吉川洋)
経済本は全くと言うほど読まない私だが、吉川先生(元東大経済学部長)に献本頂き、かつカバーに「日本に蔓延する『人口減少ペシミズム(悲観論)』を排し、日本経済の本当の課題に迫る」とあったので読んだ。もともと私は(個人的意見だが)少子化は何が問題なの?問題は年金の維持だけではないのか?年間5兆円をかけて少子化対策をするより、5兆円で年金改革等をして少子化に備えた国づくりをする方が現実的ではないのか?という考えを持っていたのだ。もちろん、「子供を産みたいのに経済的に苦しくて生めない」ことには対策が必要だが、子供を作るか否かは個人の価値観の問題のはずだ。「国のために産めよ、増やせよ」では富国強兵政策となんら変わらない。「国のために子供を産め」と言うのには抵抗感がある。国のために子供がいるのではなく、子供のために国があると思うのだ(もちろん国民は国のために義務も果たさねばならないが)

 

 

6.藤巻たけしの10日間

 

11月9日(木)

5:00-9:00 モノ書き、雑用。
9:30-12:00 この2カ月で完璧に太ってしまった。運動不足もいい所で、これでは健康を害するので無理してテニスの時間を作った。楽しみというより健康維持目的になってしまっている。
13:00―17:00 プロパガンダ書きその他雑用@議員会館
18:00-21:00 雙葉幼稚園のミニクラス会@ 雙葉幼稚園近くの魚鷹(千代田区六番町)20171121 003_R(↑男性陣は左から、準ちゃん(元三菱商事副社長)、たけしちゃん、シンキチ(元三菱商事)))

11月10日(金)

8:00-9:00 葛飾区議選候補者 小林仁君の応援@金町南口20171121 008_R 20171109 335_Rお蔭様でトップ当選いたしました小林ひとしです!
都議選、埼玉八潮市議選、埼玉三郷市議選、大阪堺市長選そして衆議院選挙と続いたので、さすが選挙疲れ。
10:00-11:30 一光書法会展@薬師寺東京別館

(↓小林先生の生徒さんの作品)20171121 015_R (↓小林先生と)20171121 010_R
書道の先生である小林逸光先生のご招待で小林先生ならびに小林先生の生徒さんの写経の作品展を拝見に行った。薬師寺は東大寺、法隆寺と同様、天皇家が建てられたお寺で、檀家を持たない。
檀家からのお布施が無いので、東大寺は拝観料、薬師寺は主として写経で維持されているとのことだった。小林先生が子供の頃は薬師寺は、お金もなかったようで塀はボロボロだったそうで、これでは拝観料も取れないと大変だったとのこと。お寺も苦労している。

11月11日(土)

三井信託千葉支店入社OB,OGの毎年恒例の1泊旅行。今年は銀山温泉だ。
9:40発やまびこ45号で古川へ、 大型レンタカー2台(一台は私が運転)で   鳴子峡経由  銀山温泉へ。銀山温泉泊20171121 020_R     (↓大西先輩と長島先輩)20171121 031_R20171121 060_R
20171121 045_R20171121 040_R宴会、2次会。2次会では激烈なる政治談議になった。20171121 055_R

11月12日(日)

9時矢田発。最上川船下り。20171121 077_R20171121 069_Rそばを食べたところで、離脱。秋田新幹線の橋本駅でレンタカーを降ろしてもらい、先に帰京。

18:00―20:15 一光書法会の懇親会@「東天紅」高輪店に出席@品川
隣席は奈良の薬師寺の村上大胤管主(薬師寺で一番偉い人)。仏教の素養のない俗人の私が村上管主の隣で話が持つのか、えらく心配したが、管主様は私や弟・幸夫のこともご存じで、奈良に帰られる新幹線の時刻の19:30ギリギリまでとても話が弾んだ。おかげさまで心が清くなった感じ。携帯電話番号の交換までさせて頂いた。
(↓ 旅行の帰りなので普段着で出席したことを平謝りしながら奈良薬師寺 村上管主さんと(一番偉い方))20171121 079_R20171121 086_R
日曜恒例になりつつある石村拓郎(将来、三味線つくりの人間国宝になれ!とはっぱをかけている)君とのバーベキュー。20171121 087_R

11月13日(月)

出勤前は都議選前から溜まっていたペンディング事項の片づけ。
17:30-18:45  東京維新の会総会(馬場日本維新の会幹事長ご出席)20171121 106_R
19:00-21:00東京維新の会懇親会@赤坂中華(馬場日本維新の会幹事長ご出席)20171121 109_R

11月14日(火)

出勤前は都議選前から溜まっていたペンディング事項の片づけ(いや~、忙しい)
17:15―17:30  青柳埼玉維新の会幹事長と打ち合わせ
17:30―20:00  埼玉維新の会全体会議(馬場日本維新の会幹事長ご出席)20171121 118_R 20171121 127_R 20171121 120_R
20:15-23:00  埼玉維新の会懇親会@赤坂(馬場日本維新の会幹事長ご出席)20171121 139_R

11月15日(水)

1日中、都議選前から溜まっていたペンディング事項を片付け。やっと目途がついてきた。

11月16日(木)

10:30-11:00  日本維新の会政調事務方と打ち合わせ
12:30-13:00  日本維新の会政調役員会20171121 142_R
13:40- 法案提出20171121 149_R

20171121 151_R(↑記者会見)

14:30-14:50  参議院特別調査会「国民生活」事務方と打ち合わせ
15:00-16:00  日本維新の会政調主催政策懇談会20171121 159_R
17:00-18:00  育毛の病院

11月17日(金)

11:00-11:40  床屋@参議院議員会館
13:15-13:30  日本維新の会議員総会20171121 171_R
13:30-13:45  参議院本会議(安倍首相所信表明演説)
14:30―15:00  東京教育大学附属中学の水泳部監督だった深沢さんが副社長
を務める会社「寿」の社員の方と面談
15:45-16:15  雑誌社取材{URの民営化について}
18:00-19:45  G9の会(昔マーケットで中心に活躍していた一橋大学OBの会)@番町麹町別館20171121 173_R
メンバーの中では私が一番若い。毎回のことながら議論が楽しい。ただ本日はこの後テレビ出演が続いていたので酒が飲めず、ちと残念。
20:30-21:00  日経CNBC「夜エクスプレス」の打ち合わせ
21:00-21:50 日経CNBC「夜エクスプレス」出演。よくしゃべった。

11月17日(土)

雨予想だったのが午後まで天気が持ったので午前中テニス3試合(2勝1負)。
ツイッタ-下記の他、裁判記録の整理等プライベートで溜まった仕事かたづけ。、
疲れていたので、2時間ほど昼寝。夜は久しぶりに家族4人で鉄板焼きに。20171121 186_R 20171121 187_R 20171121 190_R

11月18日(日)

5時起き、前夜の雨でテニスコートが10時開場だったので、それまで仕事。部屋の片づけ。
10:00~12:00 テニス 2試合(1勝1負)
14:00~16:00 近所の犬仲間・吉廣さんの若いご子息夫婦が家に来たので歓談20171121 197_R
16:00~17:30 ツイッター書き、プライベートマター雑務の整理。

11月19日(月)

裁判記録の整理、ツイッター書き、プロパガンダ書き、週刊朝日書きなど1日中、家の書斎に閉じこもり。

11月20日(火)

7:00 家を出発したが首都高がダンプの事故で不通とのことで焦る。
8:00-9:00 日本維新の会 参議院政調役員会
9:45―10:00 日本維新の会議員総会20171121 198_R
10:00-11:45 本会議
13:00-13:30 内閣法制局と法案提出のブレーンストーミング
14:00-14:30 地元秘書の市瀬さんとミーティング