本文&フジマキな日々(軽井沢附属会&軽井沢テニス&BBQ)

2018年08月08日

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(本文)付録「フジマキな日々」は下の方にあります。

 

1.236回週刊朝日「虎穴に入らずんばフジマキに聞け」

236回週刊朝日「虎穴に入らずんばフジマキに聞け」は「米国経済が絶好調、と私が考える理由」というタイトルで、以下のとおりです。約1か月半前に連載となった記事であることにお気をつけ下さい。
「私のテニス仲間はみなシニア世代。シングルスをやらない理由は、4人でやるダブルスでないとゲームカウントを忘れるからだ。4人だとだれかが覚えている。
メンバーの間では、とぼけた会話も多い。若者の海外個人旅行ブームに火をつけた『地球の歩き方』創設者の一人、安松清氏もテニス仲間の一人。安松さんにマキさんが尋ねた。「あの本、なんていう題名でしたっけ?エ~と、『地球の食べ歩き』でしたっけ。いい本でしたね~」。違います、それではバックパッカー向けでなく、富裕屑の美食家向けになってしまいます。
元メガバンク幹都のユウキさんか、奥様とのガラパゴス旅行の話をした。お医者様のコバヤシ先生は、「あそこは、動物と人間か、同棲しているんだよね~」。先生違います、同棲じゃなくて。『共生』です。
★ ★
(中略)
1985一89年のバブルは、資産効果で狂乱した経済だった。
(中略)
注目すべきは、バブル期の消賢者物価指数(CPI)が。日銀の今の日標2%よりはるかに低い点だ。パプル最盛期の86~88年のCPI(全月総合、除く生鮮食品)は、平均0・5%。それでも経済は狂乱した。資産価脩、すなわちストックの価格はフローの値動きのCPIと別物。景気を良くしたければ、CPIより資産価格を上げろと、私が長年主張する理由だ。金持ち優遇だといっている限り、景気は良くならない。
米連邦準備制度理事会(FRB)が6月13日、政策金利を年1.50~1.75%から、1.75~2.00%に引き上げた。今年はあと2回利上げをする見通しだ。
年初、マーケットが予想していたより早いペースで利上げが進む。史上最高値圏の株価や堅調な不動産市場による資産効果のせいだと考えている。
米国は、6月1日発表の5月の雇用統計も強かった。失業率は3・8%と過去半世紀の最低水単(69年の3・5%)に近づいている。この完全雇用状態も、日本のバブル期と同じ。完全雇用と資産効果、日本のバプルの経験から、米国経済は巷でいわれるよりもよほど強いと私は思うのだ。」

 

2.これ以上の長期金利上げは無理(打ち止め)

8月7日の日経新聞17面に「日銀、遠い金利正常化」という記事があった。
“遠い”ではない。“正常化の方法が無い”が正しい見出しだと考える。文中「ある地銀幹部は『金利上昇は歓迎どころか落胆ですね』と話す」とあった。「今後、続けて利上げはしてくれないだろうから」との分析だが、実はそうではないだろう。地銀は時価評価が必要な債券ばかり保有しているから決算の赤字化が心配なのだと思う。更に日銀が長期金利を上げれば債券評価損が巨大すぎてのきなみ、赤字になってしまうのでは?だから日銀はもう長期金利の引き上げは出来ない。いつも言うように短期金利の引き上げも出来ない。物価が上がってきたらお手上げ。

 

3.長期金利のコントロールなど無理

金融決定会合以降、マスコミ紙上で「今回の日銀の決定が緩和の縮小なのか継続なのか」等の議論がなされているが全くのナンセンス。そもそも長期金利のコントロールなど中央銀行など出来ない。それを認めて「長期金利はコントロールできない」としたのが今回の記入政策決定会合で「長期金利コントロールGive up宣言」と私は捉えている。
長期金利を思いのままに動かせるなどとは日銀の思い上がりもはなはだしい。
世界中の中央銀行で長期金利の水準を政策目標の掲げているところは近年では無いはずだ。他の中央銀行は長期金利をコントロールするなど無理だと判っているからだ。日銀がおこがましくも2016年9月に1長期金利をゼロ%程度と決めた。それを「やっぱりコントロールできない」と放棄しただけの話だ。
その意味で今回の政策決定会合は「終わりの始まり」だと思っている。「異次元緩和の問題点が次から次に出てくる」端緒がついに切られた。

 

4.ヘッジの国債先物売りが出てくるか?が注目点

長期金利がさらに上昇してくると地方銀行の保有国債に評価損が生まれ始める。
ただでさえ経営悪化している地方金融機関が、どこかの時点で「これ以上評価損を拡大させるわけにはいかない」と耐えられなくなるととヘッジで国債先物に大量売りが入ってくるだろう。そうなると先物と現物は裁定が効いて現物債も大崩となる。我先にと国債売却競争の可能性ありと考える。それが更なるヘッジ売りを呼び起こすと悪循環。

 

5.ドル高円安予想

米国は9月に利上げしその後も利上げが続くことが確実になる中、米10年金利が上昇して一時3%を突破した。一方日銀はこれ以上の長期金利上げは地方金融機関の保有国債の評価損が大きくなりすぎ倒産の危機が出てくるので無理。日米長期金利差拡大でドル高円安が進むと予想する、原油価格が上昇すれば日本は経常黒字縮小。米国は経常赤字縮小。これもドル高円安要因

 

6.ホルムズ海峡が封鎖されると?

8月7日の日経新聞2面に「原油 拭えぬ供給不安」という記事があった。
「(ホルムズ)海峡封鎖をすれば、イランが世界中から非難を浴びるのは確実」なので確率は低いとはいうものの「いざ封鎖となれば1バレル100㌦を超える(日産証券の菊川弘之氏)」そうだ。さすがそうなれば物価上昇。しかし日銀は利上げの方法を異次元緩和の結果失った。どうする?現在1バレルは69㌦だ。
(ホルムズ)海峡封鎖のニュースが万が一流れたらXデー到来と思ってドルと仮想通貨に逃げなければならない

 

7.冷や汗で稼ぐことも汗を流して稼ぐことと同様に重要

8月5日 偶然見たTV(放送大学の「英語で描いた日本第14回」)で元放送大学客員教授のジャン・ブロウカリンス氏が米国では「ゴルドラッシューで9回失敗しても10回目に成功すれば成功者」として尊敬する経験がある。したがって『勤勉に、コツコツ働くこと』と『大きなリスクを取ること』は同じという労働に対する価値観があると述べていた。汗をかいていないからと言う理由で仮想通貨取引を税制面で冷遇する麻生大臣に、臨時国会でこの点も聞いてみたい。
新しい産業には銀行は融資しない(元本保証の預金を預かっている銀行にとってリスクを過剰に取ることは本来の仕事ではないからだ)。「損したらしょうがないけど儲かったら分け前頂戴ね」というリスクマネーを提供するのが「冷や汗」で稼ぐ投資家だ。投資家がいないと産業の新陳代謝が起こらず、今も日本は繊維と石炭産業の国。失業者の山となっていた。

 

(付録)フジマキな日々

1.お尻がむずむず

マーケットが動くとお尻がむずむずすることがある。以下、今発売中の週刊朝日「虎穴に入らずんばフジマキに聞け」の巻頭部分。
「マーケットが動くとお尻がむずむずして、ディーラー時代が懐かしくなる。ある時。『フジマキさん、マーケットに戻りたくないですか?』と聞かれたので『もういいですよ、いつか大損して個人破産、畳の上で死ねなくなりそうだから』と答えた。横でを聞いていた落語家の林家木久蔵師匠いわく「あれ、フジマキさんのお宅、もともと畳なんかないじゃないですか」。

 

2.ディラー時代を思い出す

あまりの暑さで木々がかわいそうと珍しく庭に水撒きを1時間半もした。その日の夜。寝ぼけた頭で聞いたのがにわか雨の音!外した~。あの1時間半はなんだったのか?本の執筆に忙しいのに!!ディラー時代を思い出す、外した~~!!!

 

3.ボケ

冨田君宅に泊まった2日目、慶応テニスサークル「アレックス」のOBの面々(私は慶応ではないが)とテニスをさせていただいた。メンバーは西村選手、藤田選手、新江選手、冨田選手と藤巻選手。藤巻選手(68歳)と冨田選手(67歳)が一番若い。
ネット際に集まりまずサーブ権を決めるのに「Up or dawn」とやって、さて試合開始しようとしたらA選手がラケットを持たず手ぶらで立っている。B選手がA選手に向かって「Aさん、しっかりしてよ。テニスするんだからね。ラケット持ってコートに立って下さいよ」A選手「あ、いけねえ、いけねえ」とベンチに戻ったがラケットが見つからない。「あれ~、どこいっちゃったのかな?本当にボケたかな~」と探しているうちに見つけた。A選手を注意したB選手が自分のラケットと誤解して持っていたのだ。「あれ、Bさん、それ僕のラケットだよ」
A選手とB選手、どちらがよりボケていたのだろうか?ちなみにA選手もB選手も私ではない、あしからず。
という話を帰京後、綾子にしたら「筋道立っていなくて何言っているのかちっともわからないし面白くもない。あなたが一番ボケてるんじゃないの?」。失礼しました。

 

4.冨田君宅@御代田泊

先週は木曜日から金曜日にかけて高校時代のテニス部の仲間・冨田君の御代田の家に泊めてもらった。奥様の恵美子さんも後輩。到着直後、西村さん主催のパーティーに。軽井沢に別荘住まいや永住されている慶応のテニスサークル「アレックス」OBを中心とするパーティーだが、冨田君の他に西村さん(毎年の金毘羅ツアー仲間)やミヤベさん(霞のテニス仲間)と知人が沢山いるので参加させて頂いた。西村さんは元大日本印刷の偉い方だったが大日本印刷が丸善とジュンク堂を子会社化した後社長、会長をされた方で、私の本をたくさん売っていただいた恩もある(と言っても当時は存じあげなかったが)
最初から最後までメンバーがかわるがわる音楽を奏でていた。慶応出身者は芸達者が多い。もっとも数少ない一橋大卒の参加者、阿知波さん(元三井物産)の歌唱力もプロ並みで喝采を浴びていた。

(↓西村さんバイオリン、阿知波さん独唱)

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冨田君の家に戻ってから7月31日に放送されたNHK「歴史秘話ヒストリア 8月15日のプレーボール 高校野球 戦火の中の青春」の録画を見る。戦後の混乱期に甲子園に行った我らが母校、東京教育大学付属で冨田夫人と同期(私の6つ下)で中学テニス部にいた稲葉はるみさんのお父様が出演されていた。NHKでは純和風の家として再現されていたが稲葉さんによると「私の家、洋風だったんだけどな~」というコメントが冨田夫人に届いていたそうだ(笑)
夜は別天地の様に涼しかった。暑さによる疲れが取れるよう。
金曜日は慶応テニスサークル「アレックス」のOBの面々とテニス(付録2ご参照)。
(↓左から藤田選手、冨田選手、藤巻選手、西村選手)20180808 060_R

その後、冨田夫婦と後輩(東京教育大学附属)の笠井さんご夫婦と一緒におそば屋さんに行ってから笠井さん(夫婦とも83回生、私と冨田の6つ下。奥様は旧姓藤田さん・フッコ)宅を訪問。
MRs笠井は冨田君の奥さんの恵美子さんと小学校時代から仲が良く、中学はともにテニス部。私も昔からよく存じ上げている。
笠井さん夫婦は早くから御代田に引っ越してきて娘さん夫婦と2世帯で住んでいる。風が通り別天地のような環境にある家。話がはずみとても楽しかった。
その後、佐久市のビジネスホテルへ。くたびれたので20:00就寝。

 

5.軽井沢附属会&軽井沢テニス&バーベキュー

朝、5時に起きて11:00近くまでホテル&マクドナルド(チェックアウト後)で本の執筆。
11:00に佐久を出発、軽井沢附属会に。軽井沢に関係ある東京教育大附属OBの集まりだ。毎年8月の第1土曜日に中央工学校南ヶ丘倶楽部で開かれる。亡くなった中央工学校の理事長が先輩だったので毎年使わせて頂いている。私は軽井沢には縁もゆかりもないのだが、ひょんなこと(=後輩の江南君からの偶然の電話)から、もう7,8年間、86回(私より9歳下)の島田先生(東邦大学大学院消化器外科学教授&臨床腫瘍学教授)宅に泊まらせて頂いて、この会に参加させて頂いている。
92歳の大先輩から卒業直後の後輩まで老若男女の集まりで歓談。
最後は例年通り、前同窓会副会長の大平先輩(大平元首相の3男・大正富山医薬品取締役相談役)の指揮で桐蔭会歌成長で幕。この歌を聞くといつも胸がジンとくる。20180808 099_R

(↓大平先輩の指揮)20180808 108_R20180808 116_R
久しぶりに出席されていた川口順子先輩(元外務大臣・環境大臣)から「頑張ってね」とお声をかけていただいた。光栄です。

(↓元外務大臣の川口先輩、島田先生お母様と) 20180808 120_R
20180808 121_Rその後15:00からテニス@軽井沢プリンスホテル20180808 149_R
長老が私(77回)、次が真船選手(79回)。毎年書くが真船先生は東大医学部助教授、国際医療福祉大学教授、三井記念病院副院長・消化器外科部長を務められたこの専門分野で著名な大先生。ということで初めてこの軽井沢会に出席した時、「藤巻と申します。よろしくお願いします」とあいさつしたら「ええ、充分存じ上げています。高校に入った時、私、テニス部でフジマキさんの玉拾いしてましたから」。恐縮!!それ以来とても親しくさせていただいている。
軽井沢は東京より涼しいが、それでもテニスをしていると心臓がバクバクしてくる。でもこのテニス会には真船先生と島田先生という消化器外科の巨頭が2人もいる。「心臓がおかしくなったらすぐ胸を開いて両手で心臓つかんで心臓マッサージしてあげますから大丈夫ですよ」(ほんとかね~)と言われるので、安心してテニスが出来る(?)。
島田選手は高校時代はサッカー部だが大学では体育会テニス部だから我々とは腕が違う。島田選手、実業団の試合に出ている児玉選手、星野選手、江南選手が一軍。20180808 158_R(↑前列左から寺本選手(鳩山家所属)、島田選手(東邦大学所属)、藤巻選手(フジマキ・ジャパン所属)、星野選手(筑波大学所属・みんなのアイドル) 後列左から江南選手(プルーデンシャル所属)、児玉選手(東洋製缶所属)、出光選手(出光創業家所属)、前嶋選手(みずほ銀行所属) 真船選手(大船中央病院所属)

この後、真船先生奥様。出光君奥様&お嬢ちゃん(1歳)、世田谷区議のひうち優子さんが加わってのバーベキューパーティー@軽井沢プリンス。
出光選手の奥様は宮内庁病院産婦人科医師だが、島田先生が千葉大で講師をされていた時の教え子だとのこと。世間は狭い。
バーベキューの焼き係りの若者衆(といっても世間的には十分オジさんだが)の江南選手、児玉選手、ひぐちさんありがとうございました。

(↓江南コック長)20180808 163_R20180808 166_R(↑左から寺本選手・真船選手夫人・ひうちさん・真船選手・藤巻選手・島田選手)

夜は島田先生のお宅に泊めさせて頂き、翌朝(日曜日)例年のごとくお母様が作ってくださったおいしい朝食を頂きながら歓談。お母様は92歳になられるのにあい変わらず若々しく金融経済の質問も鋭く会話が楽しい。
ものすごく勉強されているし頭脳明晰、とてもやさしいお母様で私は大好きだ。(↓島田先生宅)20180808 170_R
8時45分島田先生宅出発、9時開店の野菜直売所でトウモロコシを中心とした軽井沢野菜をたっぷり仕入れて帰京の途へ。
充実していて大変楽しい4日間だった。

 

6.3億円事件の藤巻支店長は先輩 

1968年 現金輸送車が偽りの白バイ警官に3億円を奪われた「3億円事件」が起きた。日本信託銀行国分寺支店から東芝府中工場へのボーナス運送中の事件だった。この時、私の父は東芝府中工場の総務部長だか総務課長だかをしていたが、日本信託銀行国分寺支店長も藤巻さんだったのだ。父と混同したらしく「藤巻さん,大変ですね~」と誤解の電話が何通話かあったので、この日本信託の支店長が同姓の藤巻さんであることはよく覚えている。
上の付録4で書いた軽井沢附属会で 私の前に座った大先輩が「へ~、君は藤巻っていうの~。僕のクラスメートにも藤巻っていうのがいてね~、3億円事件の時の日本信託の支店長で大変だったんだよ」エ、エ、エ、~。あの藤巻支店長は先輩だったんだ。世の中狭いものです。

 

7.藤巻たけしの1週間

今週はヒマさえあれば執筆(本、週刊朝日、プロパガンダ、twitter)。

8月2日(木)
12:30  御代田の冨田邸に向かって出発。都内が混んでいた。
16:00  冨田邸着
17:00―21:30  西村さん主催パティー出席20180808 016_R (↓テニス仲間の宮部さんと)20180808 017_R20180808 044_R(↑宮部さん)

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8月3日(金)

(↓冨田邸でリラックス)20180808 048_R
10:30 慶応テニス同好会アレックスOBメンバーの方がたとテニス

(↓冨田選手)20180808 054_R20180808 059_R(↑左から藤田選手・富田選手・西村選手・新江選手)

12:30 冨田邸でシャワー
13:00-13:30 お蕎麦屋さんwith冨田夫婦、笠井夫婦
14:00 -16:00  笠井夫婦宅で歓談20180808 082_R(↓Ms,笠井とMs,富田)20180808 080_R 20180808 083_R 20180808 089_R
17:00    冨田邸に戻り荷物をピックアップしてから佐久のビジネスホテルへ。

(↓冨田邸家庭菜園 カボチャ)20180808 090_R

8月4日(土)
5:00  起床、本の執筆。
10:00 ビジネスホテルチェックアウト。11時までマクドナルドで本の執筆
12:30-14:45  軽井沢附属会

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20180808 123_R(↑島岡さんと)
15:15-16:00   島田先生宅でテニスウエアに着替えてから附属テニス@軽井沢プリンスホテル

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16:30-20:30  バーベキューパティー@軽井沢プリンスホテル20180808 168_R

(↑前列左から真船選手夫人、藤巻選手(フジマキ・ジャパン所属)、真船選手(大船中央病院所属)、後列左より、寺本選手(鳩山家所属)、島田選手(東邦大学所属)、出光選手(出光創業家所属)、児玉選手(東洋製缶所属)、ひうちさん、江南選手(プルーデンシャル所属)、前嶋選手(みずほ銀行所属) 、出光選手夫人とジュニア選手)

8月5日(日)
7:00 起床
朝食。島田先生。島田先生お母様と歓談

(↓島田先生のお庭の前で)20180808 173_R
8:45 島田先生宅出発
9:00-9:15 軽井沢野菜購入
12:00  帰宅
昼食、昼寝後、執筆・

8月6日(月)
1日中執筆

8月7日(火)
執筆、米国友人へのメール他、
11:00-12:00 白寿生科学研究所の原副社長(音楽ホールの白寿ホール館長でもあられる。慶応大学ワグネル・ソサィエティー・オーケストラの元団長)が事業開発部の風間部長補佐と新卒2年目の福興さんを連れて事務所を来訪くださった。 歓談。20180808 179_R